第71話
新システムが稼動したが
うまく出ない帳票があり、それがないと
業務が止まってしまう。
おかげでデータの中身をのぞいて毎日100枚以上FAXする羽目に。
つか「H君、どう?直りそう?」
H君「なんですか?FAX君、あはは。」
なに!?FAX君だと!クッ。この仕事全部お前にやらせたろか。
第72話
仕事の愚痴を友人にこぼした。
友人A「人生そんないいことばかりじゃないって。
CD買っても良い曲なんて2、3曲しかないだろ。」
妙に納得。
第73話
プログラムのテスト工程にて
「君の飲み込みの悪さのおかげで確認になるよ。」
喜んでいいんだか微妙…
第74話
つか 「〜がわからないので教えて欲しいのですが…」
リーダー「簡単に諦めないで、自分で考えろ。
サハラ砂漠に放り出されたらどうするんだ。」
なんでサハラ砂漠に放り出されなくちゃいけないんですか。
第75話
フラれた女の子宛ての手紙で
「あなたを諦めます」と
「あなたを締めます」では
えらい違いですな。
第76話
上司 「前のプロジェクトでの開発経験は?」
新人君「Visual BasicとDBを使ったシステム開発をしていました」
上司 「そうですか。DBは何ですか?」
新人君「データベースです」
そりゃそうだ。
第77話
協力会社S君の送別会にて、
同じ協力会社の先輩社員Dさんが
Dさん「S君がいなくなると僕さびしいよ。」
24歳の青年の素直な発言にちょっと感動しました。
次誰かの送別会で使わせてもらいます。(うわ最低w)
第78話
子供の頃親父と2人で初詣に行ったことがあった。
帰りにデニーズに寄ったが店員が会計を間違えて
2人でラッキーと思い、黙っていた。
後で母ちゃんに話したらバチが当たると怒られた。
初詣のごりやく元旦早々に消える…
第79話
とある人の話。
その筋の方は、借金返済のお願いに家に
行っても、直接ドアはノックしないそうです。
家の前に着いたら、言葉巧みに警察を呼んで
ドアを開けてもらうそうです。
ドアが開けばこっちのもので、縄で縛ろうが
声を出そうが、1回既に警察をよんでいるので
通報されないそうです。
第80話
ある日の夫婦喧嘩
奥さん「H2Oと、2H2Oの「2」って何?ね〜ってば〜。」
リーダ「ンなのどうだっていいじゃねえかよ。
俺は仕事で疲れてんの」
奥さん「だからアンタはその程度の男なのよ」
次の日そんなことでおいらに当たるのは勘弁。。。
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