中飛車研究所(将棋)トップへ戻る

メニュー 第111話〜第120話

■小ネタ一部抜粋

■第161話〜第170話

■第151話〜第160話

■第141話〜第150話

■第131話〜第140話

■第121話〜第130話

■第111話〜第120話

■第101話〜第110話

■第91話〜第100話

■第81話〜第90話

■第71話〜第80話

■第61話〜第70話

■第51話〜第60話

■第41話〜第50話

■第31話〜第40話

■第21話〜第30話

■第11話〜第20話

■第1話〜第10話


第111話

休みに家族4人で榛名湖に行った。
親が「せっかく湖に来たんだからボートに乗ろう」
と言い出したんだけど4人乗りのボートは出払ってたのよね。
仕方なく兄貴と2人でボートに乗りました。

男2人でボートはねえ…

第112話

美容院のシャンプーがどうも恥ずかしい。
仰向けになってから顔にタオルをかけられるまで
目をつぶりますが、その瞬間、お姉さんに寝顔を
見られているようでちょっと照れます。
そんなこというお客さんはおいらが初めてだと笑われましたが。

第113話

「親睦会の会場はイタリアンにしてみました。」
「ここいつも昼飯食いに来ているところだよ(怒)」
「よ、夜はまた別の趣がありますから。(滝汗)」

第114話

Hさんが入館用の4桁のパスワードを忘れた。

Sさん「ハズレたら何個合ってたかブザーで教えて欲しいですね。」

つか「それじゃパスワードの意味がないじゃないですか。
       毎日10個ずつ入力していけば100日以内には当たりますよ。」

Hさん「それならパスワードよりナンバーズを当てに行きます。笑」

第115話

Y君「つかP暗いよ。顔に斜線入ってるよ。」
H君「友蔵だよ」

寝ぼけていただけです。
ちびまるこちゃんのおじいちゃんじゃありません。

第116話

夏の暑い日は苦手です。
休日でも、朝起きてやる気満々の太陽を見ると
外出する気力が失せます。

第117話

定時で上がろうとすると、仕事がハマッているHさんが
手伝って欲しそうに、うらめしげに見ている。
…Hさんのその思いに応えて今日の対局は必ず勝ってきますよ、
と心に誓い、とっとと返ってネットで将棋しました。

第118話

右手首を骨折した。
引き金を引く程度にしか指が曲がらない。
今出来る仕事は作業ミスのチェック者か殺し屋かな…

第119話

朝、確実に遅刻する時間に起きることがある。
そういうときはどうせ間に合わないんだから
午後から間に合えばよいともう一眠りします。

第120話

Hさん「人が足りないので手伝ってください。」
リーダー「つかさんが頼りなので…」
つかさんが頼り、とか、そういうことは
うちの課長が来ているときにもう1回言ってください。