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第141話

人に説明するのはHさんも私も苦手です。

Hさん「私もつかさんも日本語勉強したほうがいいですね。」
私     「たまに自分で説明してて、何言っているか分からない
          ときがありますからねえ。」

第142話

Mさんは体格のいい、よく食べる人です。
Mさん「晩飯の時間ですけど今日はあまり腹が減らないん
          ですよね〜。がはは。」

30分前にパン食べているのを見かけましたが。。。

第143話

新人I君は飲み込みが良くなく、なかなか仕事を覚えない。
Gさん「遅咲きの人と早咲きの人がいますからね。」
つか「何度も丁寧に教えたり、いっぱい肥料与えたんですけどね」
Gさん「咲かないで終わってしまうかも…」

第144話

以前、外部から講師を呼んで、JAVAの社内研修を
受けたことがある。
技術的なことを教えてもらえるつもりでいたが、
3日間のうち、2日半がJAVAの歴史の説明だった。
…果たしてこの講義が役に立つときが来るのだろうか。。。

第145話

Iさん「私は純愛映画とかよく見ますね。」
Gさん「Iさんは今まで純愛ですよね。w」
Iさん「え?ええ。ワリと。。」
ワリと純愛…

第147話

文書の誤字脱字は気をつけたいが、チェックがおろそかになりがち。
仕事の反省会のアンケートでもその指摘があった。

「誤字脱字が多い。作成した後にチェックチェックすること。」

既にその文言に間違いがあるのですが。。。

第148話

新人研修時代、同期と作業をしていて、プログラミングが終わった後、
次に何してよいか分からず、ボーっと見ていた。

同期に「テストの検証物を見やすいようにまとめたり、考えれば
          色々あるだろ」
と言われて、なるほどなあ〜と思ったことがあります。

A4の束5センチ分の検証物に、ページ番号を振ったり、
付箋を貼ったりせずにドカン、と上司に渡してしまう他社の
新人I君を見て思い出しました。笑

第149話

つか「Yさんは2週間前の夏休みに結婚したようですよ」
Kさん「忙しいのに、たまに平日休んでいたのはそのせい
       だったんですかね?」
つか「女性の影を感じさせなかったのでチェックが甘くなって
       いましたねえ。」

第150話

会社の同僚が今度1局教えてくださいと言っている。
おいらは受け将棋なので、素人さん相手に受けつぶして、
人格を否定するような勝ち方をしてしまうのではと危惧している。
月下の棋士では将棋で負けたら血を吐いて死んでしまいますから…。